新型コロナウイルスに備えて

〈新型コロナウイルス感染症に関する情報〉

11月7日~11月27日は集中対策期間です 集中対策期間の追加対策

中頓別町からのお知らせ

 北海道安心宣言 新北海道スタイルを実践しよう 

みなさまへのお願い(宗谷管内) 感染リスクが高まる「5つの場面」

北海道からのお知らせ

皆様へのお願い 感染拡大防止のために

関係機関からのお知らせ(外部リンク)

新型コロナウイルスに関する情報(北海道) 首相官邸 厚生労働省

事業者のみなさまへの支援策

中頓別町の支援制度について

中頓別町休業協力・感染リスク低減支援金

中頓別町では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、店舗の休業や営業時間の短縮と感染リスクを低減する自主的な取り組みを行う事業者の方を対象に支援金を給付いたします。

中頓別町新型コロナウイルスに係る休業等支援金の給付について

中頓別町新型コロナウイルス緊急対策融資及び利子等補給補助金事業

中頓別町では、新型コロナウイルス感染症拡大により経営に影響を受けている町内事業者の資金繰りを支援するため、一定の要件を満たした企業に対して、1企業につき300万円以内で貸付を行います。また、貸付に際して発生する利子および信用保証料についても、補助を実施します。
詳しい内容につきましては、下記リンク先(中頓別町新型コロナウイルス緊急対策融資及び利子等補給事業補助金交付規則)をご参照ください。なお、ご不明な点等ございましたら、中頓別町役場産業課観光まちづくり推進室(01634-6-1111)までお問合せください。

中頓別町新型コロナウイルス緊急対策融資及び利子等補給事業補助金交付規則

利子等補給金等交付申請書

北海道の支援制度について

北海道では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、「新北海道スタイル」の取組を実践するとともに、休業要請等の対象であって、遅くとも令和2年5月19日(火)から5月31日(日)までの期間、休業等にご協力いただいた事業者に対しては「支援金A」を、休業要請等の対象ではない方で、外出自粛等により売上が大幅に減少した事業者に対しては「支援金B」を支給する新たな2つの制度を創設しています。申請の手引き等につきましては、下記北海道のホームページからダウンロード可能です。なお、中頓別町役場産業課窓口でも配布しております。

北海道経営持続化臨時特別支援金について

国の支援策について

経済産業省では、新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者のみなさまへ向けて、支援策を紹介するホームページを開設しています。

経済産業省の支援策(外部リンク)

感染症対策について

新型コロナウイルス感染症とは

ウイルス性の風邪の一種です。微熱やのどの痛み、咳が長引くこと(一週間前後)が多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多いことが特徴です。新型コロナウイルスは飛沫感染と接触感染によりうつるといわれています。

飛沫感染:感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、ほかの方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。
接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で押さえたあと、その手で周りのものを触れるとウイルスがつきます。ほかの方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。

重症化すると肺炎になり、死亡例も確認されています。特にご高齢の方や基礎疾患のある方は重症化しやすい可能性が考えられます。

日常生活で気を付けること

 まずは手洗いが大切です。外出先からの帰宅時や調理の前後、食事前などにこまめに石けんやアルコール消毒液などで手を洗いましょう。
 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手で押さえると、その手で触ったものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介してほかの方に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。
 ご高齢の方や持病のある方は、できるだけ人混みの多い場所を避けるなど、より一層の注意をしてください。発熱など風邪の症状がみられるときは学校や会社を休んでください。発熱などの風邪症状がみられたら、毎日、体温を測定して記録してください。

相談窓口および帰国者・接触者相談センターについて

新型コロナウイルスに関する一般相談についてはこちらにご連絡ください。
厚生労働省電話相談窓口(フリーダイヤル0120-565653)
 9時00分~21時00分

北海道コロナウイルス感染症健康相談センター(フリーコール0800-222-0018)
  新型コロナウイルス感染症の感染が疑われる方については、事前に電話でご相談ください。
 かかりつけ医がいる方はかかりつけ医にご相談ください。

問い合わせ

中頓別町介護福祉センター(01634-6-1995)